作者 波平恵美子
総ページ数 214 ページ
泣ける まったくない
笑える まったくない
考えさせられる 大いに
学びがある 大いに
名工大生に薦める 大いに
お薦めの一行 死体が腐敗するので「死は不浄であり、従って、危険で、忌み避けるべきものという解釈を受け入れると多くの辻褄の合わないことが出てくる。
自由記述

文化人類学から見た死の概念。私たちの文化からではわからないことを知れる面白い本。
※このレビューはnitechreadtheworld.blogspot.comに投稿されたものです。元の投稿者はIQ(創造B1)さんです。

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