天久鷹央の事件カルテースフィアの死天使

作者 知念 実希人
総ページ数 397 ページ
泣ける ほとんどない
笑える 少し
考えさせられる 少し
学びがある 大いに
名工大生に薦める 大いに
お薦めの一行 ミステリなので具体的な一行は書けない。その他にておすすめなポイントを書く。
自由記述

病院にて起こった事件を解決する医療ミステリ。起こる事件には実際の病気や医療が関わっており、作者が現役の医者というだけあって真に迫っている。また、キャラクターも個性的なため主人公と探偵役の会話を読んでいるだけでするする読めるのでとっつきやすいのではないかと思う。
※このレビューはnitechreadtheworld.blogspot.comに投稿されたものです。元の投稿者は岩田泰典(情報B2)さんです。

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