作者 ギュスターヴ・ル・ボン/桜井 成夫 総ページ数 301 ページ 泣ける まったくない 笑える まったくない 考えさせられる 大いに 学びがある 大いに 名工大生に薦める 大いに お薦めの一行 「まさにきたらんとする時代は、実に「群衆の時代」とでもいうべきであろう。」(p.15) 自由記述 コロナ禍、人々が起こした事件、トイレットペーパー買占めがなぜ起こるのか、いかにマスコミの影響が私たちにとって大きいかががわかるかも。 ※このレビューはnitechreadtheworld.blogspot.comに投稿されたものです。元の投稿者はQR(創造B1)さんです。